京料理の伝統を守り上品で彩り鮮やかに仕立てた野村のおせち。信念の寿ぎを鮮やかに彩ります。



厳選吟味された素材の味を生かしながら丁寧に仕上げられた野村の『重詰めおせち料理』
古都が育んだ京料理本来の味を受け継いだ格調高い野村の『重詰めおせち料理』で華やかに彩る日本のお正月をお楽しみください。

新しい年も福多く呼び家庭円満でいられるようにという願いが込められています。

黒豆は年中マメに過ごせるようにとの願いが込められています。栗をいれて一段と喜びを表現しました。

お多福豆は書いて字のごとく多くの福を招くようにという願いが込められています。

年中まめまめしく、健康に暮らせますようにという語呂合わせから、無病息災の縁起物として。

金団と書きその色から財宝をあらわしていることから、金運をもたらすようにと願って。

松茸の香り豊かに味付けし、丁寧に仕上げています。京風おせちならではの一品です。

“勝ち栗”といった縁起物で、商売や勝負に勝つにつなげ商売繁盛・勝運が豊かになるようにを願って。

ごぼうは地中深くにあるところから、一家の土台が不動であることの願いが込められています。

ぴょんと飛び出した芽は、まさに幸先の良さを連想させる姿で縁起物とされています。

親芋から小芋、孫芋、ひ孫芋とできるので、子孫繁栄の意味が込められています。

ふきは富貴に通じ、豊かな生活が送れるようにという願いが込められています。

たけのこの成長の早さ、穂先の伸びる勢いの良さから縁起物とされています。

よろこぶの語呂合わせから、お祝いごとには欠かせない食材です。不老長寿を願う縁起物です。

伝統的な健康食品として祝いの重の一品に。ふっくらと柔らかに炊き上げています。

赤い姿やその名前から、めでたいにつながる縁起のよいものとして古くから祝い事に欠かせないものです。

子孫繁栄を願う縁起物として。甘めの味付に仕上げて京のおせちには欠かせない一品です。

鱈腹というように豊かな生活が送れるようにと願う縁起物。凝縮された味わい深さがあります。

昔は田畑の肥料にし作物を肥やしていたところから、五穀豊穣を願う縁起物として。

海老の姿から、腰の曲がるまで長生きと健康であるようにという願いが込められています。

ごぼう、こんにゃく、蓮根は手軽に煮〆のおいしさを演出する一品です。

ごぼう、蓮根、こんにゃく、人参をバランスよくミックスした煮〆の代表作です。

新鮮な鶏卵を使用し、素材を活かして淡味に仕上げました。お子様からご年配の方まで多くの人に好まれる一品です。

小蛸を柔らかく、しっかり濃いめの味付けで炊きあげた一品です。おせちの色彩を豊かにします。

にしんの卵巣で一腹にたくさんの卵があることから、二親健在に通じる子孫繁栄の願いが込められています。

穴があいていることから、見通しが良く将来がひらけるようにとの願いが込められています。

酢でしめた白身魚を求肥昆布で巻いています。おせち料理には定番の一品です。

しその葉、みそ、ゆばを使った、淡泊な味が好まれます。

お頭付きの縁起もの。

古くから、祝膳にはかかせない縁起物です。

蕪は古くは「すずな」と呼ばれ無病息災を願う縁起物です。

鱈にたらの子をまぶした酢の物。お酒の肴に最適です。